2026.09.09
スタッフブログ
3部屋を1部屋に、快適なLDKへ
今回の住宅改修では、3つの部屋を1つに、LDKへと改修しました。
・4.5帖の洋室をキッチンに、6帖をダイニング、既設のDKをリビングに
・収納は多めに
とご要望があったので、それに合わせた間取りを作成の上、洋室とDKを仕切っていた壁を撤去して、リビング・ダイニング・キッチンが繋がっている空間へとリフォームしました。
《間取り図(改修前後)》
※改修後の家具の位置はイメージです

《完成写真》
▶M様邸改修工事

▲リビング

▲ダイニング収納

▲ダイニング

▲キッチン
収納については、リビングと廊下に1ずつ、ダイニングに2つ、合計4つの収納を設けました。
ダイニングの収納はそれぞれ奥行きが異なるので、用途に合わせた収納が可能です。

↑写真の左側の収納奥行:約78㎝、
写真右側は奥行:約33㎝
既設の勝手口は、日常でほとんど使ってないとお聞きしたので、その空間を収納に。

扉を壁にすることで、断熱性がグッとUPし、快適なリビングになります。

廊下側の収納は、既設の扉を内開きから外開きへ、開く向きを変えて収納扉にしました。
キッチンには機能的なL型のシエラ26(LIXIL)を新設。
作業効率の良い調理スペースを確保し、ダイニング、リビングが見通せる対面キッチンです。

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断熱改修は、内窓を設置するとともに、床・壁・天井に断熱工事を施しました。
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▲床断熱施工中

▲壁断熱施工中

▲天井断熱施工中
生活の中心となる部屋を1つにまとめ、断熱改修をすることで、日常が快適に過ごせるLDKへと変身しました。
■補助金制度も活用
この度のリフォームも、国と鳥取県の補助制度を活用しています。
*内窓設置(開口部の断熱改修):先進的窓リノベ2026事業
*床・壁・天井などの断熱改修、対面キッチン、エコ住宅設備、等:みらいエコ住宅2026事業
*県産材の活用・塗壁:とっとり住まいる支援事業
(収納に杉羽目板、扉を壁にした箇所の壁は珪藻土の塗壁です)
リフォームは、住まいの快適性を高めるだけでなく、補助金制度を活用することで工事費の負担を抑えられる場合があります。
※補助対象となる製品・工事内容・申請条件などには要件があります。
・4.5帖の洋室をキッチンに、6帖をダイニング、既設のDKをリビングに
・収納は多めに
とご要望があったので、それに合わせた間取りを作成の上、洋室とDKを仕切っていた壁を撤去して、リビング・ダイニング・キッチンが繋がっている空間へとリフォームしました。
《間取り図(改修前後)》
※改修後の家具の位置はイメージです

《完成写真》
▶M様邸改修工事

▲リビング

▲ダイニング収納

▲ダイニング

▲キッチン
収納については、リビングと廊下に1ずつ、ダイニングに2つ、合計4つの収納を設けました。
ダイニングの収納はそれぞれ奥行きが異なるので、用途に合わせた収納が可能です。

↑写真の左側の収納奥行:約78㎝、
写真右側は奥行:約33㎝
既設の勝手口は、日常でほとんど使ってないとお聞きしたので、その空間を収納に。

扉を壁にすることで、断熱性がグッとUPし、快適なリビングになります。

廊下側の収納は、既設の扉を内開きから外開きへ、開く向きを変えて収納扉にしました。
キッチンには機能的なL型のシエラ26(LIXIL)を新設。
作業効率の良い調理スペースを確保し、ダイニング、リビングが見通せる対面キッチンです。

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断熱改修は、内窓を設置するとともに、床・壁・天井に断熱工事を施しました。
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▲床断熱施工中

▲壁断熱施工中

▲天井断熱施工中
生活の中心となる部屋を1つにまとめ、断熱改修をすることで、日常が快適に過ごせるLDKへと変身しました。
■補助金制度も活用
この度のリフォームも、国と鳥取県の補助制度を活用しています。
*内窓設置(開口部の断熱改修):先進的窓リノベ2026事業
*床・壁・天井などの断熱改修、対面キッチン、エコ住宅設備、等:みらいエコ住宅2026事業
*県産材の活用・塗壁:とっとり住まいる支援事業
(収納に杉羽目板、扉を壁にした箇所の壁は珪藻土の塗壁です)
リフォームは、住まいの快適性を高めるだけでなく、補助金制度を活用することで工事費の負担を抑えられる場合があります。
※補助対象となる製品・工事内容・申請条件などには要件があります。
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